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滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2日, 13時間前
世界中で、サイバー攻撃の危険に晒され、多くの企業、行政、政府、自衛隊、警察、消防などの機関も対策に追われていることと思いますが、滝山ネイチャークラブにおいても、ひとまずはホームページ、サーバー、金融関係などのセキュリティを確認致しました。
現在のところ、管理アカウント、認証など修正・対応し、正しく運用されていることを確認致しました。
こうしたことは、これで十分という事はありません。
日々、情報を収集し、誤った情報に振り回されることなく、落ち着いて、堅実に対応していかなければなりません。
小さな小さな滝山ネイチャークラブではございますが、小さいからこそ柔軟に、スピーディーに対応できるのも大きなメリットです。
時代がこれほど早く、世界中に多大なる影響を及ぼす時代もネット社会、AI時代の特徴かもし…[ 続きを読む ] -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 4日, 8時間前
カスタマーハラスメント(カスハラ)対策が法的義務となったからではなく、滝山ネイチャークラブでは以前から、個の尊厳を守るということを順守しています。
こども性暴力防止法が施行されるからということではなく、そもそも子どもの人権を守るという事を重要な柱として考えています。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 3週間, 4日前
保育をするには子どもを見ないといけないけど、チームで保育するなら大人の動きも見ないといけない。
子どもの状態(心理・健康・遊び)を見て、大人の動きを見て、フィールドの危険、周囲の状況を見る。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 3週間, 4日前
うちはチーム保育をしています。
みんなで子どもを見ています、という園は多いけど、そのみんなで見るってどういう意味?
チームで保育するという事は、チームの目的、目標、方法を理解し、順守するという事。
みんなで見ているつもりでも、スマホを見ていたり、さぼったりするスタッフがいると人数にはカウントできない。
チームで保育する、チーム保育を定義する事、科学的に整理して1人1人が機能的に動くことを徹底させたい。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 3週間, 5日前
子どもとは、主従関係でも、依存関係でもだめだ。
信頼関係じゃないと。
でも、そもそもこの信頼関係のイメージを共有できないとおかしなことになってしまう。
子どもに遊ばれているのは信頼関係とは言えない。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 3週間, 5日前
そこそこでいいという人と、とことん上を目指す人とでは話が合わない。
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滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 3週間, 6日前
チームでやる以上、チームの方針、チームの目的、方法を無視して勝手にやっていいわけがない。
それを個人の意思で勝手にやることを自分勝手という。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1か月前
もしかしたら、チームとか、仲間とか、ファミリーといったものの概念そのものが違うのかもしれない。
「チームだよね。」「仲間だよね。」といったチーム、仲間のイメージが違ったとしたら・・。
実はそこからすり合わせないといけないのかもしれない。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1か月前
現場で保育者が見なきゃいけない1・2・3
現場と子どもと同僚スタッフ
子どもを見ている人はいる。
子どもだけしか見ていない人もいる。
そこを見ててねと言ったら、そこ(場所)しか見ていない人もいる。
現場の危険と子どもの活動を見ている人はいるけど、同僚スタッフの動きまで見ている人は少ない。
「みんなで保育します。」
チームで保育するという子とは、精神論ではない。
チームとして機能的に動き、死角を無くし、まるであたかも一つの大きな器官や生き物のように同僚スタッフの動きに合わせて自分の動きを変える。
それがチームで保育するということです。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1か月, 2週間前
かといって、組織にマニュアルが必要ないという訳ではない。
要は、マニュアルが必要な業務、作業を見極め、しっかりと手順に沿ってやらせるところと、マニュアル化出来ないところ、マニュアル化してはいけないところを見極めて、そこは方向性、目的、理念を浸透させるべき。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1か月, 2週間前
同じように、2つと同じ現場がないんだから、基本的にはマニュアル通りなんていくはずがない。
だから、マニュアルに頼っていてはだめ。
自分で判断する力、やってみる力、修正して目的を達成するためにどうしたらいいか考えて、またやってみようとする情熱が必要。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1か月, 2週間前
1人として同じ人間がいないんだから、この人にはどうしたらいい?なんてのはその人と関わらないと見えてこない。
対象によって変わるんだから、対象をまずはよく見る。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1か月, 2週間前
正解は一人一人違う。
その人にとっての正解は、その人にしか分からない。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2か月前
ライフジャケットは浮力があることで、危険を回避できるのだとしたら、浮力があっても危険を回避できない水深というのが、科学的に算出されるのではないか?
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滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2か月前
「これは何だろうね?」「なんでこれはこうなってんのかな?」という原理や現象、知識にフォーカスした問いではなくて、もっと自分の気持ちにフォーカスした問いを立てていきたい。
「今君が怒っているのはなんでかな?」「このモヤモヤした嫌な気持ちはなぜなんだろう?」 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2か月前
なんか嫌らしい問いを立てるのではなく、子どもが起こっている理由、嫌だと言っている理由、気持ちの理由について、ぜひ問いを立てていきたい。
「どうして行きたくないのかな?」「なんで怒っているの?」「嫌な理由はなんでかな?」 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2か月前
幼児期は知識を増やすことを目標にするとおかしくなる。
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滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2か月前
なんでかな?
もちろん、自然科学や自然現象、社会の仕組みなど、疑問を持ったり、問いを立てることも意味があることではあるが、自分にしか分からない、この気持ちについて問いを立てているだろうか。
特に、子どものネガティブな発言に対して、ちゃんと向き合って、「なんで嫌なのかな?」「なんで行きたくないの?」と聞いてみよう。
これに対して、答えを求める必要はない。
子ども自身が自分自身に対して、自己内対話して、「そう言えば、私は今なんで怒っているんだろう?」「このもやもやした気持ちってなんでだろう?」そう問いかけること、その機会、その時間をちゃんと作ってやろう。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2か月前
問いを投げかける前に、もっと子どもが感じていることを感じよう。
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滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2か月前
もっと自然物に触れさせよう。
タブレットとか機械とかもっと後でいい。
砂や石、泥、木、花、水、そんなものに触れる機会を大事にしよう。 - さらに読み込む
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