今日の一言

  • 雨の日も外に出よう。
    子どものレインウェアはモンベル一択。
    リュックカバーも必須。
    それとちゃんとフードを被るとか、裾をちゃんと直すとか徹底すること。
    チャイルドシートに座るのと一緒。
    レインウェアを着てても雨の日にすべり台は滑らせないように、雨の日は雨の日の遊び方ってのがある。
    そんな雨の日に安全に遊ばせている森のようちえん
    ノウハウ、スキル、実績があります。
    本気になって学ぼうとする気持ちに応えます。

  • 長年、多くの園、多くの先生たちを見てきていますから、大体どのような場面、どのようなパターンの時に事故・怪我が起きるか、分かってきています。
    一度も経験したことのない大災害や人類未曾有の大事故の話ではないのです。
    いつでも、どこでも起こり得る、普段の日常の中の危険をどれだけ意識し、対応するかという話なのです。
    「ここでちゃんとこうしているから事故が起きないんだね。」
    「あー、あそこで先生たち見てないね。そのうちいつ事故が起きてもおかしくないね。」
    分かっていることは伝えます。広めます。
    知らなかったことは教わればいいだけ。
    謙虚に学ぶ姿勢さえあれば事故は防げる。
    今年も事故0で、大人も子どもたちも笑顔の活動を増やしていきたいと思います。

  • 長年愛用している小川のチェア
    ひじ掛けのリンクが壊れているのか。それともこういう仕様なのか。
    公式サイトには記述がなく、ネットにも情報がなさそう。
    ん~、様子を見よう。




  • 以下ネットからの引用です。
    Google画像検索は場所の情報のない、画像データだけで外見の似たものを世界中から収集したデータベースから探してきます。ところが、収集されたデータは欧米のものが多いので、欧米に似たものがあれば、それがヒットします。これは動物でも植物でも同じ傾向です。
    ですので、結果を鵜呑みにしないで、その結果をもとにさらに調べることが重要です。
    私の情報も鵜呑みにしないことが重要です。笑

  • 資格証
    やっぱりこうして形になるというのは嬉しいものですね。

  • 自然の驚異より恐ろしいもの、それは人間そのものである。

    野外の危険と社会的リスクについて

  • AIに「滝山ネイチャークラブ代表は〇〇についてどう考えているか」尋ねてみたところ、う~ん、AI君、君はまだわかっていないな。
    彼にはまだ答えられないことがある。
    それは日々進化する人間がどう考えているか、それは人間本人にしか答えられない。
    人類よ、AIに「君はこう考えているだろう」と予測されるのではなく、「ん~、君の推論はまだまだ甘いね。私は今、こう考えている。」と返していこう。

  • 今日のアウトドア

  • 今日のアウトドアオフィス

  • ソトアソビスクールで広げます。

    開講講座

  • 子どもの事故・怪我を減らしたい。
    様々なアプローチがあるが、保育者の危険予知能力を高めれば応用が利く。
    ではどうやって保育者の危険予知能力を高めるのか。
    それは危険な場面を経験することだ。

  • 柵を外せば、事故が減る

    柵を外せば、事故が減る

  • 子どもも成人して、2人とも社会人となりました。
    今はもう休みの日に子どもを公園に連れ出すこともありません。
    寂しいと言えば寂しいですが、僕には大勢の子がいるので寂しくありません。
    世間では連休だと言いますが、公園で仕事をしていても「あそこのご主人、仕事にも行かないで公園でぐーたらしてる」なんて言われる心配もないので楽です。
    活動がない日はアウトドアオフィスで仕事です。
    趣味は仕事です。

  • 「いまだにブログとか書いてるの?」
    「AIで書ける時代に、遅れてるね。」
    分かっちゃいないな。
    ブログは人のために書いてると思ったら、そんなもん、人やAIに書かせた方が楽でいい。
    ブログはね、表現なんだよ。
    自分を表現するために書いているんだよ。
    それを人にやらせるなんて、まったくもって分かってない。
    まあそういう人もいるだろう。
    しかしここに、自己表現、存在理由として書いていく人間がいてもいいじゃないか。
    作ることに喜びを見出す人がいる。
    表現できることの幸せを感じる人がいる。
    それを届けられることを享受して日々発信していこうと思う。

  • 僕は保育のプロフェッショナルではあるけれど、経営は初心者。
    園長の元で保育をしていれば、経営や税務、労務のことなんか知らなくてもいいことも、勉強しなくてはならない。
    こう書くとネガティブに聞こえるかもしれないが、実は満更でもない。
    人生はエキサイティング
    何でも勉強。
    何より自分で出来るって、うれしいこと。
    その自分で出来ることの領域が増えるって楽しくない?
    何でも自分でやってみる。

  • 客観性
    その保育は傍から見て客観性はあるか。
    科学的な裏付けを持て。
    もう30年ほど前、恩師からよく言われた言葉。
    自分の保育は独りよがりではなかろうか。
    主観は大事だが、客観性も大事。

  • 人が財産
    僕は、子どもには様々な体験をさせた方がいいと思っています。
    また、変化と刺激に富んだ環境を与えたいと思います。
    その一例が自然環境で、まさに子どもの欲求を満たす変化と刺激に富んだ環境です。
    そのもう一つが、人的環境です。
    男性スタッフだけじゃなく、女性スタッフもいて、本当は若いスタッフから経験豊富なスタッフまで、多様な人と関わる経験をさせた方がいいと思っています。
    この4月から新たに2名、保育士資格を持ったスタッフを迎えます。
    八王子の豊かな自然が財産
    それと同じくらい、スタッフがうちの魅力でもあります。
    これからもスタッフの応援、よろしくお願いします。

  • なるようになる。
    人生は思ったようになる。
    これは自己啓発だけの話ではなく、量子力学でも言えるそう。
    なんのこっちゃと思うが、どうやら人生は楽しんだもん勝ちらしい。
    それも体が健康で、心が健康じゃないと楽しめるものも楽しめない。
    日々に感謝し、人生を楽しんでいきたい。

  • 子どもに振り回されることの何がいけないか。
    教育的にとか、子どもにとって、という前に、自分自身が果たしてそれを望んでいるのか。
    子どもの主体性を説く前に、大人自身が主体的となって子どもと関わっているか。

  • 保育記録と言うのはどう考えても、保育者自身のために書くのだ。
    それが独りよがりでなく、保護者のため、子どもたちの育ちを喜び合うツールとして活用していけるのが、良い記録だ。
    そんな記録は書いていて嬉しくなるし、保育者の成長につながる。
    そんな記録は読んでいる仲間の保育理解につながる。
    そんな記録は保育というもの、子どもという存在のすばらしさを全世界に発信していくものとなる。

  • さらに読み込む