今日の一言

  • 自分が幸せになりたいから、力をつけなくちゃと必死になって独立してきた。
    保育で独立するノウハウがあります。
    しかし、保育技術だけでは独立して、継続してやっていけない。
    数字、お金、法律のことも多少なりとも知らないといけない。
    何より、仲間と一緒にやっていく、仲間を大事にして運営することを目指してきた。
    きっと共感してくれる。
    人を大切にする
    自分を大切にする
    滝山ネイチャークラブ

  • 人生はタスクではなく、インタレストで考えるともっと面白い。

  • 人が違うのだからやり方も違っていいい。
    よくこれまでも
    「そのやり方じゃだめだ」
    「お前は間違っている」
    と言われてきました。
    その度に(そうなのかなあ)(自分が間違っているのかな)と凹んだものです。
    しかし今では、人が違うのだからやり方も違っていい、と思えます。
    (あなたのパターンに当てはめようと思ったら、このやり方ではだめだろう。)
    (あなたにとって、もしもあなたなら間違っていると言えるでしょう)
    他人は他人。自分は自分。
    自分自身に自信を持ち、自分にとっていいやり方を見つけていく方が余程大事。
    自分という存在がオンリーワンなら、やり方もオーダーメイド
    正解は自分自身で見つける。

  • 子どもがいたことの幸せを体中で感じています。
    子どもたちが出ていき、一人になって2回目のお正月です。
    自分にしか出来ない発信がある。
    「子どもは素晴らしい」
    「子育てが出来たことは人生最高の幸せでした」
    その親としての喜びをこれからの人生をかけてすべてのお父さん、お母さんたちに訴えていきます。
    誰が認めてくれなくても、子どもたちになんと言われようとも、それでも親になれて、幸せでした。
    どんなに子どもがいることが幸せだったか。
    子どもがいなくなったからこそ分かった幸せです。
    だからこそ僕は今子育て真っ最中のお父さん、お母さんたちと、いつか親になるかもしれないあなたに向かって、子育ての幸せを確認していただけるよう、声を大にして訴えていきます。
    「子どもは素晴らしい」
    「子育…[ 続きを読む ]

  • 年の瀬ではありますが、公園でランチ

    将来の余暇は自然の中で過ごすことが当たり前の時代がやってくる。
    庭の草花を愛でるのもいい。
    窓を開けて空気を吸うだけでもいい。
    そんな当たり前が有難い時代でもある。
    スタッフがライングループで公園の紅葉をアップしてくれるのが嬉しい。
    大事なことが共有されている。
    来月からは自然の中からリモートワークしているかしら

  • ソトアソビスクールの参加者に毎回お伝えしていることです。
    もちろん、スタッフにも周知しています。
    特に人権については、日常生活においては考える機会が少ないので、意識して考えるようにしないとその感覚が鈍感になってしまいます。
    私たちは人権意識についても日々考えていきたいと思います。

      • 大事なことは毎日伝えてもいい。

        • ソトアソビスクールの参加者に毎回お伝えしていることです。
          もちろん、スタッフにも周知しています。
          特に人権については、日常生活においては考える機会が少ないので、意識して考えるようにしないとその感覚が鈍感になってしまいます。
          私たちは人権意識についても日々考えていきたいと思います。
        • サッカーワールドカップ、盛り上がっていますが、ドイツ戦の後、浅野選手がインタビューで
          表現という言葉を使っていました。

          「僕らからしたら対戦相手は関係なくて、特に僕はあまり意識していなくて、どの相手でも自分がピッチに立てば100%プレーする、それだけを意識していました。それが今日、全員がピッチで表現できて結果に繋がっただけかなと思います」

          サッカープレーヤーであってもピッチの上では表現者
          自分らしく、自分が満足のいく走り、動き、表現をして、人生を楽しんでいきたいものです。

        • とにかく子どもとかかわってみる。
          目の前の子どものことをよく観察してどうかかわったらいいか判断してみる。
          どうやってかかわったらいいか分からなかったら、スタッフのことをよく見てみる。

        • 滝山ネイチャークラブスタッフのオフ会、場所は高尾山口駅近くのMt.TAKAO BASE CAMP
          みんなお腹いっぱいいただきました。





        • web2.0とか3.0とか言って、何か人類が進化したような勘違いしているようだけど、太古の昔から人類はそんなに進化していない。
          その証拠に、21世紀になっても未だにミサイルを打ち合っている。
          人類の進化系、それは実はもっとも単純
          「人の顔を見て挨拶しよう」
          まずはそんなことから、そこから進まないことには人類はいつまで経ってもミサイルを打ち合い、遂には自分たちを滅ぼしかねない。
          こんなに技術が進化し、科学が進歩しても、人と人は分かりあうことは出来ないのだろうか。
          世界の宗教ですら解決し得ない問題を人類は解決できるのだろうか。
          僕には無理でも、僕の子どもたちがそれを解決する。
          宇宙よりも広い心をもって、誰からも愛される子どもたちならそれを解決できると信じている。
          世界の紛争を解決し、人と人をつな…[ 続きを読む ]

        • 将来、休みの日には自然の中で過ごすのが当たり前となる時代がやってくる。
          生活の中に森のようちえん
          自然と共に週末を過ごす

        • 子どもの話をちゃんと聞きましょう、と言います。
          そうですね、ちゃんと聞いています、と言います。
          でもね、それって、ただ聴いているだけってことあるな、と感じました。
          本当に聴いているだけ。
          ちゃんと聞くってね、その要素があるんです。
          1つは、頷いて聞く。
          ちゃんと相手の顔を見て、首を振って「ちゃんと話を聞いてるよ」というメッセージが伝わるようにうなずく。
          2つ目は、相槌を打つ。
          「そうなんだ」「へぇー」「なるほど」適切な言葉を添えて、肯定的な感情を伝えるように相槌を打つ。
          3つ目は、相手が言ったことをもう一度繰り返して言う。
          「昨日公園に行ったんだ」
          「へぇー、そう、昨日公園に行ったんだ」
          ちゃんと話を聞くってね、実はかなり高度な技術だということに気が付きます。
          ちゃんと聞くということのちゃん…[ 続きを読む ]

        • 自分で決められたらいい

          何でも自分で決められたらいい
          人がなんと言おうと自分で決めたらいい
          もったいないとか、そんなのだめだとか
          大きなお世話
          自分の人生くらい 自分で決めたらいい
          自分自身が死ぬとき 誰も責任を取ってはくれないのだから

          死の間際 自分で自分に「よくやった」と言えるかどうか
          「お前の人生、結構良かったよ」と言ってやれるかどうか

          人には人それぞれの人生がある
          他人には「えっ?」と思ったり、笑われるような選択もあるかもしれない。
          それでも、例えこけたとしても、例え「ほうら見ろ、だから言わんこっちゃない」と言われようとも、自分で決めて、行動し、その結果、転んだとしたら、それでもいいじゃない。
          自分で決めたんだから

          自分の人生くらい、自分で決めさせてやろう
          親であろうともそれ…[ 続きを読む ]

        • ジェンダーの問題やジェネレーションギャップの問題、これはね、感覚の問題だから違って当然なんです。
          それを「何で分かんないんですか!」と怒っても伝わらない。
          変わったとしても、当事者は「変えさせられた」「うるさいからそうしよう」と実は内面は変わっていない。
          心理学的には外発的なコントロールによって変えさせられただけで、本質的に変わっているとは限らない。
          では、仕方がないからと黙っていた方がいいのか。
          いや、それでは変わらない。
          伝えるべきです。
          丁寧に、何度でも繰り返し、そしてちょっとユーモラスに伝えた方が実は近道。
          違うことで、怒りや不満、あきらめも生まれるかもしれない。
          そうだとしても、相手や社会は変わらない。
          変わったとしても、力で変えた相手は本質的にはあなたのことを本当には理解していな…[ 続きを読む ]

          • 様々な立場の人がいるので、一律に一面から物を言うのは危険な場合があります。
            命の危険を感じたり、精神的に健康を阻害されていると感じたりしたら、その場を離れる、逃げるということもとても大事だと思います。
            相手が違う、状況が違うということです。
            そんな場合には伝えようとしてはだめです。
            逃げるか、避難して、身の安全を守った方がいいです。
            離婚、退職、転校、転職、大いにありです。
            大切なのは、自分の安全が守られているという大前提に立ってからです。
          • 僕らの仕事というのは、それがないと困るというものでもない。
            でも、音楽や芸術、おいしい食事や心揺さぶる詩と同じように、確実に人にとって必要なものであり、人の暮らしを豊かにし、幸せに導くものであると信じたい。
            良質で質の高い教育というのはそんなものだ。

          • 人にはそれぞれやり方がある。
            そのやり方の正解は自分自身の中にしかない。
            自分の外に正解があるものは外に答えを求めたらいい。
            でも、正解が自分の中にしかないもの、例えば自分の好きなもの、自分がやりたいことは人に聞いても分かるはずもない。
            そりゃあ違和感あったはずだ。
            「君のやり方は間違っている。」
            僕のやり方は僕にしかわからない。

          • 表現者
            自分が経営者だと自覚したことはない。
            保育者だとは自認している。
            自分という人間を表現する表現者であると思う。
            アーティストや俳優に近い。
            会社を経営しているのも、子どもの森のようちえんを発信したり、大人のソトアソビスクールで発信しているのも、自分という人間を伝える、表現することの一環なのだ。

          • 私たちは、目に見えないものを追及しているから、数値化、可視化することが難しい。
            なるべく伝えられるように努力することは必要だが、そもそも数値化出来ないものなのだ。
            伝える方法がずれている。
            数字で伝えるのではなく、言葉と写真で伝えていく。

          • 楽しいこと、やりたいこと、自分で決めたことをしているかどうかを行動指標にしよう。

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