今日の一言

  • 正しいことが人を幸せにするとは限らない。
    正義の刀を振りかざすと時に人を傷つける。
    「あなたのためを思っているのよ」
    「そんなんでいいと思っているのか」
    「残念だ」
    もしも大切な人が正義の刀で切り付けてきたら‥
    外的コントロールを用いると人は離れ、人は去っていく。
    人が悪いのではなく、考え方が悪いのだ。

  • 自分のことを好きになり、自分に自信を持って、自分を大事に出来たら、
    相手のことも好きになり、相手を尊重して、お互いを大事に出来る。
    だから、まずは自分のことを好きになろう。
    自分に自信を持とう。
    セルフラブで行こう!

  • 風邪でもなんでもこじらせると回復に時間がかかる。
    こじらせないように、罹ったその時に、しっかり治すことが大事。

  • 晴れた日には手をつなごう
    会えない時には君を想う

  • 自分自身のセルフイメージは高くても構わない。
    人から見たら「そんな」となってもいいんだ。
    誰にも見せなくていいんだから、セルフイメージは高ければ高いほど、いい。

  • https://taki-nature.com/mori/the-value-of-the-forest-kindergarten/
    実は、ブログを書いている時が私にとって至福の時でも、ある。
    活動自体ももちろん楽しいのだが、それの価値を発信し、それを受け止め、理解してくれる人がいることの安心感、つながっている感じが私を幸せにしてくれる。
    もちろん、会社経営というのはそれだけではなく、それ以外の重要な仕事もあるのだが、それも喜び。
    活動の喜び、発信する喜び、そんな価値を広めたいと思います。

  • 多くの人が子どもにとっては遊びが大事だという。
    どんな遊びか、どう遊ぶかが大事
    自然の中で自由に体を動かす遊び
    ごっこ遊び
    ごっこ遊びは幼児の最高の教育プログラムです。

  • いつまで働くか、いつ辞めるかは自分で決める
    定年は自分で決める

  • 仕事は誠実に
    人に対しては愛を
    そして自分の人生を楽しむ

  • 年を取ったら退職して現役引退する人生ではなく、生涯現役で走り抜けていく。
    老後を楽しむ人生ではなく、今を楽しむ。
    やりたいことは、今、やる。

  • 園児を守る不審者対応、感染症対策、災害対策

    保育現場で子どもを守り20年以上の経験があります。
    緊急時、災害時に子どもたちを守る技術と経験の上に森のようちえんという保育があります。

    保育というのは実に多様な能力を要求される仕事でもあります。
    安全の上に子どもたちが自由に遊ぶ環境設定、自ら主体的に学ぶ遊びの体験をプロデュースして子どもと遊びをコーディネートする保育技術、そして何より子どもと発達を理解する愛のある保育が求められます。
    全部出来ているなどと言うつもりはありません。
    しかし、私たちはこうした保育を目指しています。
    私たちは質の高い保育を志向します。

  • 子どもを野外で育て、遊びを通した学びの体験、保育ドキュメンテーションの実践、そして10人までの少人数で行っているのは日本でもここだけ。
    滝山ネイチャークラブの森のようちえん

  • モンテだろうが、シュタイナーだろうが、裸足保育だろうが、いい保育しようと思ったら、環境は大事でしょう。
    子どもにとっていい環境を考えたら、自然環境に勝るものはないのではありませんか。
    子どもを野外に連れ出そう。

  • 保育には、休み明けの月曜の保育、週末の金曜の保育があります。
    同じように朝の保育、お昼の前の保育、食べた後の保育、疲れがたまって集中力に欠けている帰りの時の保育などがあります。
    季節やフィールド、環境に合わせて保育するのと同じように、子どもの心理状態、体調、遊びの盛り上がりに合わせて保育するといった、対象に応じて働きかけを変える保育が必要です。

  • 電子帳簿保存法に基づき滝山ネイチャークラブでは、
    「電子取引データの訂正及び削除の防止に関する事務処理規程」を作成しまして、その規定通りに運用いたします。

    電子取引データの訂正及び削除の防止に関する事務処理規程

  • 理念を共有し、情報を共有し、感覚を共有する。
    熱く未来を語り、システムを整え、同じ体験をする。
    保育の質の向上を目指し、スタッフと共に成長していきたい。

  • たった一度きりの人生
    自分の人生なんだからもっと自分を楽しもう
    子どものせいにしたり、年齢のせいにしないで、今からでも遅くない。
    もっと自分を楽しもう
    もう人にどう言われるとか、他人の評価を気にする年でもないだろう。
    きっと子どもたちも分かってくれる。
    むしろ、親も人生を謳歌している姿を見て、誇りに思ってくれることだろう。
    「夢とかロマンとか勝手なこと言わないでよね!」と泣いて怒った娘もいい年齢になった。
    もうきっと許してくれるだろう。
    「俺たちだって大学くらい行きたいんだから!」と怒った息子は日本中を旅して父以上に自由に生きている。
    さあ、親たち。
    もっと自分を楽しもう。
    もっと自由に生きていい。
    人生を楽しもう

  • 保育の質というが、滝山ネイチャークラブの森のようちえんにおける保育の質とは、
    スタッフ一人一人の向上心であり、一人一人に対する理念浸透であり、子ども一人一人に対する深い愛である。
    これについてはどこにも負けない。
    日本一である。
    そんな会社となるよう仕組みを作り、スタッフに伝えていくことこそが、私の役割りであり、使命でもある。

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