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滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 10か月前
自立した大人とは人に言われなくても自分で自分の行動をコントロールするものだ。
自粛は要請されるものではない。
自粛は自らの意志で、自らの判断に基づき、自ら行動するから自粛なのだ。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 10か月前
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滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 10か月前
やりたいことをやるというのは、技術だ。
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滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 10か月前
1月からスタッフが2名増え、5人体制になります。
会社を大きくしようとは思わないけれど、若い彼ら彼女らのためにもっともっと頑張っていきたいと思います。
2021年度は小学生を対象にしたアウトドアスクールを本格的に軌道に乗せ、通年コースでやっていきたいと思います。後4名の募集です。
今年はコロナで大変な年でしたが、本当に大切にしたいものが明確になった1年でもあったように思います。
森のようちえんの教育を今まで以上に強く主張し、子どもにとってより良い教育、保護者にとって喜びにつながる教育、保育者にとってやりがいとなる保育を追求していきたいと思います。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 10か月前
森のようちえんといっても、仲間とつながり、情報と意見を交換し、時に交流を通し、自分たちの保育観を広めていくことが必要だと感じます。
藤野の森のようちえん、てっての矢島さんからシェアします。
https://www.facebook.com/hanako.yajima/posts/3636725663109940 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 10か月前
森のようちえんで商品を購入するにあたり、ポイントとなるのが、
1.機能的であること
2.シンプルであること
3.自分の感性に合っていること
目的は森のようちえんの目的を達成することなのだから、野外での使用に耐えうるタフさがあること、子どもが扱っても壊れないこと、子どもが使っても危なくないこと。
そのためには出来る限りシンプルな構造であることが結果的に機能的であることが多い。
また、流行を追わず、他人の評価ではなく、自分自身の感性に従い、どんなに売れていても感性に合わないものは買わない。人気がなくても機能的で、子どもの使用に耐え得るタフさと安全な物ならそれでいい。教育はファッションじゃない。メディアに踊らされず、教育のスタンダードを作るんだという気概が商品選びにもあっていい。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 10か月前
私は森のようちえんを三度楽しむ。
1回は、事前にイメージをトレースして、あたかも実際に行ったかのような体験を能内で行う。実はこれが最高の事前準備となる。
2回目は、実際に子どもと森のようちえんを楽しむ。これは分かりやすい。
3回目は、振り返り、ブログを書いて、保護者に伝え、社会に発信するとき。
実はこの3回目が実際の活動に匹敵するぐらい楽しい。
時空を超えて、過去と現在、未来を楽しむ。
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滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 10か月前
教科を教える教科カリキュラムと経験を通し自ら学ぶ経験カリキュラムは評価方法が異なる。
どちらがいい悪いではなく、適切な方法を採用しないといけないということだ。
幼児の教育は教科カリキュラムではなく、経験カリキュラムであり、その評価は実際の姿から何を学習したかを読み取る方法、減点採点ではなく、加算評価になる。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 11か月前
教育環境としての遊びの場の質を高めること。
・様々な動作が経験でき、子どもにとって魅力ある環境で、安全な環境であること。
遊びの時間の質の向上と量的拡大
・たっぷり遊べること、満足いくまで遊べること。
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滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 11か月前
遊びの空間を保障する。
遊びの時間を保障する。
遊びの方法を保障する。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 11か月前
滝山ネイチャークラブの森のようちえんは遊びを大事にしています。
だから、遊びを時間で切らない。
子どもが満足するまで遊びを保障します。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 11か月前
体験を通して学ぶ。
出来ないこと、知らないことが悪いのではない。
体験していないだけだとしたら、体験しよう。
体験の機会がなかっただけだとしたら、「かわいい子には体験させよう。」
うん、そうだ、これで行こう。
「かわいい子には体験させよう」
体験したことを学びに変えるソトアソビスクール -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 11か月前
これまでも実は様々な批判を受けてきた。
「そんな保育はどうなのか?」
結論から言うと関係がない。
大体批判する人は責任がない。
気にすることなく、思ったことをやったらいい。
自分がいいと思ったことをやれるだけの技術を身につけ、自分で出来る仕組みを作ったら、誰に何と言われようと関係がない。
責任がない人は何とでも言える。
批難する暇があったら、自分で思ったことをやったらいい。
それが出来ないから人に当たっているだけ。
「そう言うあなたはどんなことをしているのか。」
現場の保育者は力をつけていいと思ったことをやったらいい。
どんなことを言われて批難されようとも言い返せるだけの根拠を持って、科学的に、社会的に闘える理論武装しよう。
そんな力を持っていれば、誰が何と言ってこようがうろたえないし、へこ…[ 続きを読む ] -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 11か月前
子どもの主体性を尊重しながら、安全な保育を目指す。
子どもの気持ちに寄り添いながら、子どもがなりたい自分になることを支援する。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 11か月前
どうしたらいいか決められていない、
やるべきことが決まっていないことに、
自ら取り組むということが主体的ということなのだ。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 11か月前
出来事を伝える。
出来事の意味を伝える。
出来事を通した喜びを伝える。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 11か月前
子どもと一緒に喜びを共にしてくれたことが本当にうれしい。
この人たちのために頑張ろうと思う。
いつか巣立って羽ばたいていくだろう。
でもその日まで精一杯働く背中を見せていこうと思う。
滝山ネイチャークラブに携わることを誇りに思ってもらえるようないい会社にしていきたい。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 12か月前
滝山ネイチャークラブでも以前はロープワークでブランコやモンキーブリッジを作って遊んだりしました。
でも何か違和感がありました。
「これって子どもは『遊ばさせられている』のでは?」
確かに子どもたちは笑顔で楽しんでいる。
だからと言ってそれでいいのか。
子どもの主体的な活動といえるのか。
おもちゃを与えて、おもちゃに遊ばさせられているだけでないのか。
子どもが自ら環境に働きかけ、自ら楽しんでいくことを経験させるのに、大人がブランコやモンキーブリッジを作ってやることが良いことなのか。
こういうと、「じゃあ、大人はあまり環境を操作したり、働きかけていかない方がいいんですね。」と間違える人も多いので、丁寧に伝えていかなければならないところだが、子どもの主体的な活動を大事にしていきたいと思います。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 5年, 12か月前
外に出るというのはそれだけでコミュニケーション能力が試される。
挨拶をする。
お願いする。
自分の思い、気持ち、意見を伝える。
相手の思いと自分の思いの違いを知る。
その上でどうしたら良好な関係を築きながら、双方の思いを実現する方法を探る。
外に出て、社会とつながろう。
対立を超えて力に変えよう。
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滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 6年前
自然の中に出かけるのは、子どもが外で自由に遊ぶ権利を守りたいから。
全ての子どもが外で自由に遊べる平和な社会の実現を目指します。
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