関わり方

子どもとのかかわり方3ステップ

子どもとのかかわり方を3ステップでお伝えします。1.姿勢・心構え・マインドハーバード大学の研究でなくても、人生において心構えが重要であるのはもはや自明の理です。いわんや子どもと関わることも心構えが重要です。その姿勢、心構えについて、肯定的な...
代表コラム

源泉徴収票が出ない

毎年この時期に、マネーフォワードクラウド年末調整を触って、・給与支払報告書・源泉徴収票及び合計票・給与所得の源泉徴収票等の法定調書(及び同合計表)の提出 【提出枚数100枚以内】を提出するが、一度でうまく行った試しがない。まあこちらの理解不...
プログラム

安全な自然遊びを実行する習慣形成

program、能動的な体験にする。大人はとかく、子どもに何でもやらせたがりです。自然体験、授業、保育、教育。基本的にはこちら(大人)が頑張る方法、子どもにとっては受動的な体験にしがちです。「何かしなくては」何もしないということは決してない...
スキル

環境を通した教育

山に入ったら、看板や地図も子どもたちにとっては興味ある環境の一つ。「今どこかな?」「⑨って書いてあるよー」大切なことは、地図の正しい見方を知るとか情報を正しく理解するということではなく、肯定的な雰囲気で、一緒に楽しむこと。「そうだねー」「ど...
スキル

ヤマップの活用

自然遊びには計画と準備、安全対策が欠かせません。山歩きの際には、ヤマップなどの地図アプリを活用しましょう。オフラインで電波が届かなくてもあらかじめダウンロードした地図とスマホのGPSで、現在地がつかめます。無料で使えます。
新着

説明会、無料キャンペーン

ちょっと話を聞いてみたい。そう思ったら、今がチャンスです。先生方を対象にした、オンライン説明会の無料キャンペーンです。開催時間も増えて、参加しやすくなっています。この機会にぜひお申し込みください。ご予約をお待ちしています。無料キャンペーンは...
ソトアソビ

体験活動に地図を持って

登山コースを確認し、子どもたちに見通しを持たせる。年齢発達に応じたプログラムで子どもたちの満足と安全を両立します。小学生の体験活動「アウトドアスクール」地図は見通しを持たせるには絶好のアイテムです。今どこにいて、どこから歩いてきたか、どこに...
スキル

自分で判断するということを訓練する

ポジショニングが重要です。保育中、どこにつくか。「どこについたらいいですか?」という質問を受けることがあります。これは原則があって、1.人数の多い所2.危険な所3.活動の中心この3つを理解しましょう。この原則を理解した上で、現場においては自...
代表コラム

子どもから目を離さないこと

子どもと長く関わっていて思うのは、やはり子どもから目を離してはいけないということである。そんなの無理!と言うのもよく分かるのだが、目を離してはいけない場面を理解し、その場は緊張感をマックスにして、全神経を集中させ、子どものことを見ていないと...
保育研修ブログ

保育のおもしろさ広めようキャンペーン!

子どもたちと自然の中で関わると、もちろんその日その場もおもしろいのだが、帰ってきてからもおもしろい。八王子優良自然遊び・自然保育推進保育園での自然遊びの活動後、保育園に帰ってきてから一緒に給食を食べていると、もう話が止まらない。「トロルの橋...