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滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 7か月前
事業計画には、
想いを書く
未来を描く
収支を書く -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 7か月前
事業計画と言っても、これまでどこでも事業計画の書き方なんて習ってない。
習ってないから出来なくて当然なのだ。
でも、必要な物なら書いた方が良い。
書いた方が良いなら書き方を教わればいい。
ただ、どこも教えてくれるところがない。
やれ数字だ、やれマーケティングだ、と煽る所はあっても、実態に合っていない。
実態に合った事業計画の立て方、書き方を伝えない講師・セミナーは単なる自己満足。
たちが悪いのが、その自己満足で他者をつぶすこと。
みんなそんな一つも責任を取ってくれない人の言うことを聞いてつぶされることはない。
教育、特に保育やうちのような小規模保育、野外教育でやっているようなところはそれこそ、先駆事例やモデル事業が少ない。
似た事業所はあっても、規模や収支が違うと、同じ考…[ 続きを読む ] -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 7か月前
教育、支援は基本的にはオーダーメイド。
人が唯一無二なら、一般的なパターンに当てはめるというのは本来は無理がある。
どこまで行っても目の前の子ども、人をよく観察、分析して、個別プログラムで対応するというのが本筋だ。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 7か月前
身近な自然を楽しむ。
何も子どもに限ったことではない。
大人も自然体験。
子どもに自然体験を、と言っている大人こそ、普段から、日常が自然体験でありたいものだ。
常日頃、感覚を研ぎ澄まし、刺激し、磨いていかないと衰える。
歩いて50歩のプライベートガーデン。
日頃から緑を目の中に入れよう。
意識して花を愛でよう。
暑い寒いも合わせて、自然を感じよう。
風が吹いたら寒いね。
陽が陰ったら寒いね。
そろそろ家に入ろう。
みなさんもこの週末はお花見でもいかがですか。
明日の親子じかんは、お花見遠足に行ってきます。




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滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 7か月前
「こうした方がいい」
責任を取らない人の言うことは、1mmもきく必要がない。
脅しをかけてきたり、泣き落としたり、さも「あなたのために言ってあげてる」的な人であっても、きいてはいけない。
どうしたらいいかは自分で決める。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 7か月前
権威に弱い日本人。
自分が権威になろう。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 7か月前
口座連携の2大ソフトのfreeeとマネーフォワード。
会計はマネーフォワードでやってるのだが、
単純に入金チェック、残高確認にマネーフォワードMEも併用している。
無料版では、登録できる口座に制限があるが、住信SBIネット銀行版は11口座まで出来るので重宝する。
しかし、データ閲覧可能期間が1年と心許ない。
すると、あおぞら銀行版のfreee入出金管理が使えるではないか。
これなら、法人と個人事業も登録でき、データも保存でき、かつ、割と見やすい。
法人口座のあおぞら銀行があったので、口座管理がさらに進む。
要は使い分けと、使いこなし。
目的は管理の一元化とスマート、スムーズな連携、確認。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 7か月前
GMOあおぞらネット銀行が普通預金金利0.5%だと。
新生銀行の0.4%はSBI証券との連携が条件だが、
こっちは無条件で0.5%のよう。
家計管理も変わるだろうが、後追いする銀行も出てくるのか。
それにしても、各銀行のキャンペーンラッシュがすごい。
こんなことしてて、本当につぶれる銀行も出てくるんじゃないかと心配になる。注:あおぞら銀行とGMOあおぞらネット銀行は別なのね。
金利も違い、無料振込手数料枠も他行扱いで何だよ、紛らわしい。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 7か月前
ラジオを聞いてて(車ではよく東京FMを聴いてます。)
人を育てるには、
「ドリップコーヒーのように」
だそうです。
一度に注ぐとあふれる。
たくさん注いでもカップが小さいと入りきらない。
時間がかかるもの。
たくさんの豆からほんの少ししか落ちないもの。
人に伝えるって、そんな感じ。なるほど。
ためになります。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が新しいアクティビティコメントを投稿しました 1年, 7か月前
傷害保険と交通費(うちは公共の交通機関、路線バスを利用するので)がかかります。
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滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 7か月前
小さな教育モデル
野外で行う教育として、小規模のビジネスモデルを提案します。
固定費がかからず、技術とやる気さえあれば、すぐに始められる。
校舎、園舎もいらない。
水道光熱費も必要ない。
コピー機のリース契約や通信費もいらない。
必要なのは、人件費とワードプレスとマネーフォワードなどのバックオフィス系ソフト。
保育者を業務委託契約で登録してもらう仕組みでチーム保育を目指します。
この小さな教育モデルを伝えるためにも成功して、まずは10年存続し、次代につなげる会社にします。
もうすぐ丸7年。
3年かけて仕組み化と安定したビジネスモデルを構築し、質の高い教育モデルとして、発信していきます。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 7か月前
多様性のこの時代、子どもたちには多様な関わりの機会を設け、そこから学ぶ体験をさせた方がいい。
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滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 7か月前
すべての子どもにソトアソビ
体験活動では、受動的な活動も含まれる。
受動的な体験ではなく、能動的に自ら主体的に環境に働きかける活動=遊びが必要なのだ。
自然の中で自由に遊ぶ体験を
すべての子どもにソトアソビを保障しよう。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 8か月前
振込手数料が1,000円になる時代、対策を考えないといけない。
ことら送金
Airウォレット
など使い倒すことで口座間の移動、振込手数料を押さえられる。
Airウォレットは使えます。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 8か月前
すべての子どもにソトアソビ
福島の子も、ウクライナの子も、家柄や世帯年収に関係なく、すべての子どもが外で自由に安心して遊べる社会の実現を目指します。
そのためには、誰でも遊べる所で遊ぶという実績を作っていかないといけない。
園だから、学校だから、プレーパークだから、そこでしか遊べないのではなく、本来子どもは外で自由に遊ぶ権利がある。
何も道路で遊ばせてくれと言っているわけではない。
誰もが使える公園や山や川、自然のある場所で、子どもたちが安心して、安全に遊べるノウハウを広めます。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 8か月前
滝山ネイチャークラブとして発足して17年目になるが、森のようちえんとして子どもだけの受け入れをして13年目、法人化して8年目となる。
何を言っても所詮は中小企業。
まずは10年目指して、後2年後にはもう少し発信してもいいだろう。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 8か月前
野外保育、自然保育の配置基準の指標
幼児(3歳以上児)
大人1人に対し、5人。
1クラス25人定員を目指す。
理想はこれにプレイングマネージャーを1人つける。最低基準
大人1人に対し、7人。
1クラス最大定員49人。現状、実際の自然保育の現場では、大人1人に対し、9人。45名の子どもたちを5人~6人の職員で見ていることが多いのではないか。
国基準は最低の基準で、質の低い保育しか想定していないので、目安にはならない。
そんな低い質の話はここではしない。野外で行う保育の職員配置基準は、
幼児(3歳以上児)
大人1人に対し、5人。
1クラス25人定員を目指す。
理想はこれにプレイングマネージャーを1人つける。
これを目指していきましょう。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が新しいアクティビティコメントを投稿しました 1年, 8か月前
では、大人の人数を増やせばいいという考えがあるが、それは間違っている。
規模が大事なのだ。
1人が見れる人数には限界がある。
チームで保育するという仕組みを作るなら、大人の数は最大でも7人。
1人はプレイングマネージャーと考えるなら、子どもの数は最大でも42人。
42人が1つの集団の限界なのだ。
園バスの乗車定員が39人だから、1クラスの定員を39人に設定するのも一つ。
39人を大人最大7人で見る。
もちろん、そんなに職員配置に余裕はないから、6人は欲しい所だが、5人となるとかなり経験豊富なチームが求められる。
当然、さぼったり、能力の低い職員がいると安全は守れない。
現在の保育士最低基準からははるかに遠いが、これが現実的な数字だろう。
どんなに多くても、40名定員の幼児を理想は7人で保育す…[ 続きを読む ] -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 8か月前
うちの活動が10人を目安にしてきたのには理由があり、おそらくきっと科学的に裏付けられていくだろう。
1人が見れる人数を5~6人とした時に、スタッフ2名、10人ないしは12人ぐらいまでというのが妥当な所だろう。
これが大きくなっても、子ども25人からどんなに大きくても49人、これを超えたら現実的ではないだろう。
これを目安に子ども50人以上を対象にした活動は私たちが考える保育の質の基準を満たさない。
うちの活動に戻って、スタッフ2名、子ども10人から12人が最大と考える。-
では、大人の人数を増やせばいいという考えがあるが、それは間違っている。
規模が大事なのだ。
1人が見れる人数には限界がある。
チームで保育するという仕組みを作るなら、大人の数は最大でも7人。
1人はプレイングマネージャーと考えるなら、子どもの数は最大でも42人。
42人が1つの集団の限界なのだ。
園バスの乗車定員が39人だから、1クラスの定員を39人に設定するのも一つ。
39人を大人最大7人で見る。
もちろん、そんなに職員配置に余裕はないから、6人は欲しい所だが、5人となるとかなり経験豊富なチームが求められる。
当然、さぼったり、能力の低い職員がいると安全は守れない。
現在の保育士最低基準からははるかに遠いが、これが現実的な数字だろう。
どんなに多くても、40名定員の幼児を理想は7人で保育す…[ 続きを読む ]
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滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 1年, 8か月前
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