滝山ネイチャークラブ代表

  • 映画や音楽には、人をその世界に引き込んだり、一瞬で過去に戻ったりさせる体験が出来る力がある。
    滝山ネイチャークラブの体験も、実際に体験しなくても体験したかのような感覚を届けたり、遠く離れていても想いを馳せることが出来るように届けたいと思います。

  • 保育と言う営みは技術である。
    技術は向上させられる。
    技術の向上には練習が必要で、正しい練習であるということが重要だ。

    実は保育の技術を向上させる方法がある。
    それを繰り返し行うことで保育技術が向上していける。
    保育者養成校でも大学の研究でも幼児教育・保育の技術向上については教えてはくれないし、その知見がない。

    「もっといい保育がしたい」
    そう思ったら、手っ取り早く誰かに答えを求めるのではなく、自ら練習して確実に上達出来る方法を学ぼう。
    森のようちえんの滝山ネイチャークラブ
    大人のための学びの講座ソトアソビスクール
    代表 堀岡 正昭

  • 大変な事、マイナスに目を向けるのではなく、
    楽しいこと、やりたいこと、快の感情が働くことに目を向けることから話をすること

  • 保育の技術を向上させること。
    保育の制度を整備すること。
    保育者の人間性を高めること。

  • 子どもをどうやって育てたらいいか。
    実はその理論はすでに確立されている。
    知らなければ学べばいい。
    分かっていても多くの人は出来ない。
    そのための実行ノウハウを知らないからだ。

    最新の脳科学や心理学の知見を基にした保育理論に触れましょう。
    それを実際に実行している滝山ネイチャークラブの森のようちえんで体験してみましょう。
    分かっていても実際にやるかどうか。
    保育の実際に触れましょう。

  • もう無理、駄目だ、俺には出来ない。
    自分で限界を作らない。
    まずはやってみる。
    やってみて、どうやったら出来るか考える。

  • 動画の持つ情報量よりも、人間の想像する力の方に私は期待したい。

  • いい保育のイロハは、実はもう明らかになっている。
    知らない人には教えてあげればいい。
    分かっていても出来ない人には、やり方を伝えればいい。
    どうやって伝えるか。
    根気よく、あきらめず、何度も何度も繰り返し、あの手この手で情熱と愛情を持って語るしかない。
    伝え方に即効性のある薬や正しいやり方なんてあるわけない。
    それは相手がすべて違うからだ。
    教育の難しさがここにある。

  • 森のようちえんをやっていくには、保育技術を向上させ、新しい枠組みを創り、それを実行するための勇気・情熱・思いが必要です。

  • 保育技術だけではだめなんだ。
    保育者は職人としての人格だけではなく、
    管理者としてのマネージャーの人格と
    創造者としての起業家の人格が必要なのだ。

    新しい保育を創っていこう、森のようちえんでやっていこうと言うならば、保育技術を磨くのはもちろんのこと、保育システムを構築し、事業をマニュアル化していく作業と、保育理念を構築し、発信し、広げ、伝えていく熱い情熱と実行力を持った人格を目指さない限り、成功はない。

    滝山ネイチャークラブがその試作モデルとなっていく。

  • 出来る人が、やりたいと願い、実際にやっていくソトアソビを広げていきたいと思います。
    技術を学び、自分自身の心と向き合い、実際の実行スキルを身につけていくソトアソビスクール

  • 大勢の人と一緒にいることよりも、一人でいたとしても想いを馳せる人がいることの方がつながりを感じる。

    あの人は今どうしているだろうか。
    元気にしているだろうか。
    幸せにしているだろうか。
    健康でいて欲しい。
    想いを馳せられることの幸せを噛みしめながら

  • なりたい自分はどんな自分ですか。
    そうなった時の自分は、どんな車に乗っていますか。
    そうなった時の自分は、何を食べていますか。
    そうなった時の自分は、休みの日、どこに出かけていますか。

    今のままじゃ嫌だ。

    もっと、こうなりたい!こうしたい!貪欲に”なりたい自分”を追求していきたいと思います。

  • プログラミングとか英語教育とかそんなことじゃない。
    モンテッソーリやシュタイナーということでもない。
    これからは個別化の対応が求められる。
    どんな教育であっても、画一一斉ではなく、個性と発達に応じた教育を集団という群れの中で行う教育のです。
    それを遊びを通して行うのが、本来の幼児教育、保育です。

  • 働き方だけではなく、生き方を見直そう。
    それは会社や誰かに示されるものではなく、自分と向き合い、自分自身で決めること。
    自分で人生を決めよう。

  • 働き方を変えるのではなく、生き方、暮らし方を変えよう。
    働き方を変えるだけで、生きる価値観を変えない限り、本質的には変わらない。
    返って矛盾が生じたり、困難が生じる。
    その前に、自分自身の生きる意味、何を大事にしていくのか、自分自身を変えない限り、働かされている構造のままでは返って不都合の方が多い。
    自分自身を変えよう。
    生き方、暮らし方を変えよう。
    それはとても困難だ。
    失うものも多いかもしれない。
    それでもこれからの人生、楽しいものにするかどうか、幸せの人生を選択するのは自分自身だ。

  • 今日の映画はこれ。
    記憶を失くした妻のことを愛せるか。
    もう一度彼女に恋する彼と重ね合わせて自分自身に問う映画です。
    もう一度恋しよう。
    もう一度繰り返そう。
    もう一度初めて行った所に行ってみよう。
    もう一度人生を取り戻してみよう。
    もう一度2人の人生を思い返してもう一度プロポーズしてみよう。
    https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B00FIWQFTA/ref=atv_br_def_r_br_c_87kn98smr_1_35

  • そもそも人生はタスクじゃない。
    出来ることがいっぱいある。
    やりたいことがいっぱいあるって幸せじゃないか。
    それをタスクだなんて。
    もっと人生を楽しもう
    もっと仕事も楽しもう
    もっと自分を楽しもう

      • 滝山ネイチャークラブ代表 が新しいアクティビティコメントを投稿しました 5年, 6か月前

        そもそも人生はタスクじゃない。
        出来ることがいっぱいある。
        やりたいことがいっぱいあるって幸せじゃないか。
        それをタスクだなんて。
        もっと人生を楽しもう
        もっと仕事も楽しもう
        もっと自分を楽しもう

        • マルチタスクはダメだって?
          「社長さん、何でもかんでも自分でやっているようじゃダメだよ。人に任せる所は任せて、社長じゃなきゃ出来ないことに集中しなきゃ会社はダメだよ。」
          そうだね、会社の仲間を信じてお願いして何でもやってもらうようにしなきゃなとは思います。
          でもね、保育って仕事はマルチタスクなんですよ。
          何でも出来ないとダメなんだね。
          それって大変なんじゃなくて、喜びなんですよ。
          分かるかな。
          いろんなことが出来るってうれしくない?

          親っていうのもマルチタスク
          何でもやるんですよ。
          教育、保育、医療、法律、経済、家政学、おそらく社会生活のすべてを網羅して全部やるんですよ。
          すごくない!
          分業とか役割分担なんて言っている場合じゃない。
          親ってね、昔からマルチタスク…[ 続きを読む ]

          • そもそも人生はタスクじゃない。
            出来ることがいっぱいある。
            やりたいことがいっぱいあるって幸せじゃないか。
            それをタスクだなんて。
            もっと人生を楽しもう
            もっと仕事も楽しもう
            もっと自分を楽しもう
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