滝山ネイチャークラブ代表

  • インスタは世界観を表しています。
    滝山ネイチャークラブの世界観を写真でお伝えしてます。
    こちらもどうぞよろしくお願いします。
    https://www.instagram.com/taki.nature/

  • 保育士は医師、弁護士と同じくらい素晴らしい職業です。
    もちろん、医師にも弁護士にも最低の弁護士、最悪の医師がいれば、一流の医師、弁護士がいるのと同じように、保育士にも最低の保育士もいれば、超一流の保育士もいるはずです。
    であるならば、超一流の医師や弁護士と肩を並べられるような専門性の高い、超一流の保育士になろう。
    今いる現場から超一流の保育士になろうと思えば、今でもなれる。
    医師や弁護士の方が保育士よりも優れた職業だって誰が決めた?
    同じくらい素晴らしい職業であるという職業に対する自信、仕事に対する自信、自分に対する自信を高めていこう。
    そんな誇りある職場を作ろうと園長先生が決めることです。
    滝山ネイチャークラブはそんな働くスタッフにとって、誇りある職場を目指します。

  • 森のようちえんに続き、小学生向けのアウトドアスクールでも、保護者専用ページ、マイページを導入します。
    個別化の原則で、一人一人を大事にします。

  • 週末森のようちえんでやりたかった保育、仕事に誇りが持てる保育、さらに向上しようと思える対価が期待できる保育に挑戦してみませんか。
    目指すのは、子どもの笑顔と成長はもちろん、保護者の満足、保育者のやりがいと社会的評価。
    やればやるほど、やった分だけ評価される仕組み。
    向上し続けていくことが保育の質を向上させます。
    医師、弁護士に並ぶ社会的評価を目指して、技術とチーム力を向上させます。

  • 社員が増えてより充実させたいと思います。
    情報を共有し、理念を伝達し、技術を継承していくことで質の向上を目指します。

  • 私が保育園に行くのは、
    挨拶と人に対する敬意を学び、相手を尊重する態度を習慣化するためです。
    私にとって、甲ノ原保育園という所は、
    謙虚に学ぶ姿勢を忘れないためになくてはならない場所です。
    職場とは、お金をもらって学べる場、成長できる場でありたいものです。

  • 人柄と技術、商品・サービスのクオリティ。
    これを会社レベルで高める。
    ここのクリーニング屋さん、ただのクリーニング屋さんとは違う。
    滝山ネイチャークラブにとってモデルにしたい会社です。
    https://403.co.jp/

  • 人柄と技術、商品・サービス・システムの高いところに人は価値を見出す。
    滝山ネイチャークラブはスタッフの技術と人柄、森のようちえんという保育の価値を高め、組織としてシステムや構造の質を高めていくことで貢献していくことを目指していくのです。

  • 自立した大人とは人に言われなくても自分で自分の行動をコントロールするものだ。
    自粛は要請されるものではない。
    自粛は自らの意志で、自らの判断に基づき、自ら行動するから自粛なのだ。

  • やりたいことをやるというのは、技術だ。

  • 1月からスタッフが2名増え、5人体制になります。
    会社を大きくしようとは思わないけれど、若い彼ら彼女らのためにもっともっと頑張っていきたいと思います。
    2021年度は小学生を対象にしたアウトドアスクールを本格的に軌道に乗せ、通年コースでやっていきたいと思います。後4名の募集です。
    今年はコロナで大変な年でしたが、本当に大切にしたいものが明確になった1年でもあったように思います。
    森のようちえんの教育を今まで以上に強く主張し、子どもにとってより良い教育、保護者にとって喜びにつながる教育、保育者にとってやりがいとなる保育を追求していきたいと思います。

  • 森のようちえんといっても、仲間とつながり、情報と意見を交換し、時に交流を通し、自分たちの保育観を広めていくことが必要だと感じます。
    藤野の森のようちえん、てっての矢島さんからシェアします。
    https://www.facebook.com/hanako.yajima/posts/3636725663109940

  • 森のようちえんで商品を購入するにあたり、ポイントとなるのが、
    1.機能的であること
    2.シンプルであること
    3.自分の感性に合っていること
    目的は森のようちえんの目的を達成することなのだから、野外での使用に耐えうるタフさがあること、子どもが扱っても壊れないこと、子どもが使っても危なくないこと。
    そのためには出来る限りシンプルな構造であることが結果的に機能的であることが多い。
    また、流行を追わず、他人の評価ではなく、自分自身の感性に従い、どんなに売れていても感性に合わないものは買わない。人気がなくても機能的で、子どもの使用に耐え得るタフさと安全な物ならそれでいい。教育はファッションじゃない。メディアに踊らされず、教育のスタンダードを作るんだという気概が商品選びにもあっていい。

  • 私は森のようちえんを三度楽しむ。
    1回は、事前にイメージをトレースして、あたかも実際に行ったかのような体験を能内で行う。実はこれが最高の事前準備となる。
    2回目は、実際に子どもと森のようちえんを楽しむ。これは分かりやすい。
    3回目は、振り返り、ブログを書いて、保護者に伝え、社会に発信するとき。
    実はこの3回目が実際の活動に匹敵するぐらい楽しい。
    時空を超えて、過去と現在、未来を楽しむ。

  • 教科を教える教科カリキュラムと経験を通し自ら学ぶ経験カリキュラムは評価方法が異なる。
    どちらがいい悪いではなく、適切な方法を採用しないといけないということだ。
    幼児の教育は教科カリキュラムではなく、経験カリキュラムであり、その評価は実際の姿から何を学習したかを読み取る方法、減点採点ではなく、加算評価になる。

  • 教育環境としての遊びの場の質を高めること。
    ・様々な動作が経験でき、子どもにとって魅力ある環境で、安全な環境であること。
    遊びの時間の質の向上と量的拡大
    ・たっぷり遊べること、満足いくまで遊べること。

  • 遊びの空間を保障する。
    遊びの時間を保障する。
    遊びの方法を保障する。

  • 滝山ネイチャークラブの森のようちえんは遊びを大事にしています。
    だから、遊びを時間で切らない。
    子どもが満足するまで遊びを保障します。

  • 体験を通して学ぶ。
    出来ないこと、知らないことが悪いのではない。
    体験していないだけだとしたら、体験しよう。
    体験の機会がなかっただけだとしたら、「かわいい子には体験させよう。」
    うん、そうだ、これで行こう。
    「かわいい子には体験させよう」
    体験したことを学びに変えるソトアソビスクール

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